IPSJ (社)情報処理学会 ソフトウェア工学研究会
パターンワーキンググループ


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第14回 ソフトウェアパターン勉強会

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第14回 勉強会は終了しました。 ご参加、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

第14回 勉強会 開催報告

(以下、開催報告を作成中)

しばらく、休会していました、勉強会を再開します。 みなさまのご参加をお待ちしています。 参加費無料,事前申し込みは不要です。 パターンワーキンググループの勉強会では、 パターンについての事前知識もなくても、参加していただける 内容を心がけています。 関心のあるソフトウェアの話題について、パターンの導入・適用の 視点から見直して、一緒に考えていきませんか。

今回は、パターンワーキンググループメンバである山野裕司さんに 講師をお願いして J2EEによるシステム開発の中でのパターンの有用性と活用について 考えていきます。 勉強会資料は、 勉強会前日までに本ページ上で公開いたします。 当日は、資料をダウンロードしてご参加ください。

日時: 2005 年 10 月 26 日(水) 19:00 - 21:00
会場: 日本アイ・ビー・エム(株)箱崎事業所 1階 AVルーム(ロビー・フロア奥)
主催: 情報処理学会ソフトウェア工学研究会パターンワーキンググループ
参加費: 無料
参加方法: 事前の申し込みは不要です。 直接、会場にお越しください。
照会先: patterns-wg-seminar@fuka.info.waseda.ac.jp

プログラム コーディネータ: 佃 軍治(日立製作所)
10月26日(水)

パターン: J2EE

「J2EEのパターン」 (資料PDF)
発表者: 山野 裕司 (オージス総研)

   J2EEのパターンという言葉を聞くと、多くの人がCore J2EEパターンを思い浮かべると思います。しかしながら、J2EEアプリケーション開発において使用するパターンはCore J2EEパターンだけではありません。 今回は、レイヤアーキテクチャとプレゼンテーションレイヤに関わるJ2EEの設計パターンについてお話します。