生成的開発プロセス・パターンランゲージ

 

by James O. Coplien

 

 

 

目次

訳者による補足説明

概要

はじめに

ランゲージのコンテキスト

ランゲージに影響する事項

無名の品質

ランゲージの論理的根拠

表記法

謝辞

パターンランゲージ・マップ

パターンランゲージ

パターン1:組織の規模を決める

パターン2:自己選抜チーム

パターン3:ソロ名音楽家

パターン4:スケジュールの期間を決める

パターン5:形式は機能にしたがう

パターン6:役割に合ったその分野での専門知識

パターン7:段階的な補充

パターン8:見習い

パターン9:組織は場所にしたがう

パターン10:組織は市場にしたがう

パターン11:開発者はプロセスを統制する

パターン12:パトロン

パターン13:アーキテクチャ設計者は製品を統制する

パターン14:Conwayの法則

パターン15:アーキテクチャ設計者もソフトウエア実装に参加する

パターン16:アーキテクチャをレビューしなさい

パターン17:コード所有者

パターン18:アプリケーション設計はテスト設計の制約を受ける

パターン19:QAの参加

パターン20:顧客の参加

パターン21:グループによる妥当性確認

パターン22:シナリオは問題を明らかにする

パターン23:雇われ分析者

パターン24:ファイアーウオール

パターン25:ゲートキーパー

パターン26:回覧の範囲を決める

パターン27:責任を移動

パターン28:バッファローの山

パターン29:仕事は内向きに流れる

パターン30:1つの役割に3人から7人の援助者

パターン31:名前が付けられた安定したバージョン

パターン32:分割統治

パターン33:工程の分割

パターン34:ハブ・スポーク・リム

パターン35:芸術的パターン

パターン36:関わり合いは遅延を少なくする

パターン37:プロトタイプ

パターン38:小さなスケジュール変更をするな

パターン39:ペアで開発

パターン40:割り込みは閉塞状況を解除する

パターン41:割り込みをやめるな

パターン42:成功を補償する

参考文献